隣人愛あふれるお隣さんに恵まれてぼくは幸せです。

隣人とぼくの日常会話。

「あ、こんにちは」

「こんにちはじゃねえ、馬鹿野郎」

「あの何か」

「人の車、キズものにしておいて、挨拶もなしか」

「キズものになんかしていませんよ」

「荷物ぶつけたじゃねえか」

「ぶつけていませんよ」

「じゃあこれは何だ」

「何も付いていませんが」

「馬鹿野郎。俺がさっき磨いただ。今度やりやがったらただじゃおかねえからな」

初対面がこれです。

 彼は駐車スペースの隣に新しい隣人が車を止めると、決まって自分のバイクをスペースギリギリに停め、新しい店子が車を停めにくくする。ちょっとでも接触したら言いがかりをつける。そうして追い出す算段をする。彼の計画通り。警備員をしていた新しい住人はこの嫌がらせに耐えきれず入居後3ヶ月もたずに出て行きました。

 隣人に親切?にもほどがあります。

■一人暮らしの3人に1人「病気のときや落ち込んだときに孤独感じる」 将来の夢は「幸せになる」

(キャリコネ - 03月20日 13:41)