4.5億円超!**;

昨日の夜の雨は凄かったです。。 皆様何事も無い事を祈っています。

夏の猛暑が過ぎて、もう秋雨です。季節が猛スピードで過ぎて行きそうです。。

「オウム麻原の死刑執行を批判する人々に江川紹子氏が反論「今さら“真相究明”はおかしい」 」記事は⇒こちら。。

◆“真相は闇の中”マスコミが喧伝する空気は当時と酷似する

 麻原彰晃らの死刑が執行される1か月ほど前の6月4日、「オウム事件真相究明の会」が設立された。名を連ねるのはジャーナリストの田原総一朗氏、テレビドキュメンタリー・ディレクターの森達也氏、社会学者の宮台真司氏らだ。

◆計257回の公判と4.5億円超の裁判費用

 一審では、初公判から判決まで7年10か月をかけ、257回の公判が開かれた。しかも麻原には、特別に12人もの国選弁護人がつけられ、その弁護費用は4億5200万円にも上った。

 事実を正しく伝えていなかったのは、一部文化人に限らずマスコミも同じである。

 ’93年ころまで、SPA!をはじめメディアの多くがオウム真理教を好意的に報道しており、江川氏は「とても苦々しい思いだった」と振り返る。その最たる例が『朝まで生テレビ!』(’91年放送、テレビ朝日系)での、「幸福の科学vsオウム真理教」と銘打った回だ。

幸福の科学は教祖不在、オウム真理教は麻原を含め幹部がズラリと出席。万全の態勢で臨み、放送で麻原の弁舌を見た人の中にはオウム真理教に入信してしまった者もいます。坂本さんの事件のときは、事件現場にオウム真理教のバッジが落ちていたことを受け、当時教団の広報担当だった上祐史浩はマスコミに対し、『教団のバッジをつけて殺害に行くなんて常識的にありえない』と詭弁を披露。結果、多くの人がその言葉に騙されました。そして最近の“真相は闇の中”報道でも世論に正しく情報が伝わっているとは思えません」

このお金は・・・どこから?ですか??

さて、発表会の殆どの領収書が届いたので、最後(助成金)の書類を作成して送付します~~

来週からは「文化祭」の練習に入ります。。

まずは構成仕上げて音を作らなきゃ!!