羽生竜王○スタート ( ゲーム )

 (=^?ω?^=)??

やっと金曜日、なんだか肌寒くなってきました><

大人の映像作品や一人(;?;ж;?;)行為グッズ取扱業という性質上アクの強い 超個性的な人々だらけです。

初代ダニエル社(貸金)時代は素行が暴力的な人々だらけ

こんな風だから新卒入社約70人 GW前に1/4 1年以内に8割は退職していきました。

同業者も震え上がる鬼金融で有名でした。 私の入社直前に名前が変わりました

毎日が一触即発 殴り合いも辞さない職場環境が共通項です。

こんな風だから帰ったら家で一人くつろぐのが一番のお楽しみです。

将棋で竜王戦七番勝負第1局2日目 羽生善治竜王vs広瀬章人八段

りゅうおうのおしごと!」で八一の防衛戦は名人と 本名正体不明で名人 王座(作中玉座

棋王(作中盤王) 棋聖(作中棋帝)の四冠 アニメ版の声は夏目友人帳ニャンコ先生と同じ!?

正体見えたらリアルダニエルではなく明らかに羽生竜王  八一3連敗から4連勝で防衛

まるで2008年の竜王戦七番勝負 あと竜王1期で永世七冠まで同じ

八一は陥落したら「九頭竜八一九段」で 819段!? ひふみん1239段がいるから驚きません(笑)

本物の方がすごいニャ。竜王の前身十段3期 この間「加藤一二三十段」 12310段 二冠時代は1232冠

八一の場合、四段で竜王戦6組優勝→挑戦者で七段 竜王1期で八段 竜王2期で九段

16歳4ヶ月で初タイトルと八段 17歳4ヶ月で九段

藤井聡太七段の最短タイトルは現時点で叡王戦 2019年5月or6月 16歳10ヶ月

屋敷伸之九段 1990年8月棋聖獲得18歳6ヶ月

八段はタイトル2期として叡王 棋聖の2冠 2019年6月or7月 16歳11ヶ月

ひふみん 1958年4月A級 18歳3ヶ月

九段はタイトル3期として叡王 棋聖 王座の3冠 2019年10月 17歳2ヶ月or3ヶ月

渡辺明棋王 2005年11月 竜王2期21歳7ヶ月

谷川浩司九段は名人1期での九段 当時の規定で翌年4月1日昇段 21歳11ヶ月

今の規定だと名人獲得日 21歳2ヶ月

49手目封じ手は▲7四歩 141手目▲1二成桂まで羽生竜王の勝ち中継ヒヤヒヤでした。

あの手の震えも出たんだニャ。

順位戦C級2組中継なし 矢倉規広七段vs佐藤紳哉七段 カツラの佐藤紳七段・・・

桂馬 ケイです∵ゞ(´ε`●) ????!! 豊島将之二冠と同門の矢倉七段に勝って3勝2敗 矢倉七段は2勝3敗

12日開催 順位戦A級 豊島将之二冠vs糸谷哲郎八段

ダニー先生の先手 146手で豊島二冠勝って4連勝 ダニー先生2勝2敗

竜王戦2組昇級者決定トーナメント 木村一基九段vs村山慈明七段

木村九段の先手129手で木村九段の勝ち

勝者はハッシーこと橋本崇載八段と1組昇級者決定戦

1組昇級者決定戦もう一局は佐藤天彦名人vs山崎隆之八段

三浦弘行九段と深浦康市九段は2組決勝進出の時点で1組昇級決定

2組降格が郷田真隆九段 阿久津主税八段 藤井猛九段 高橋道雄九段

朝日杯一次予選15組準決勝で谷川浩司九段vs古森悠太四段

谷川九段の先手99手で谷川九段の勝ち 光速の寄せが決まりました。

決勝は澤田真吾六段と 澤田六段の先手136手で谷川九段の勝ち

サッカー日本代表は新潟でパナマと 3-0で日本の勝ちって代表戦のこと忘れてました(;^_^A

明日から国内プロ野球クライマックスシリーズ メジャーではリーグチャンピオンシップが始まります。